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人物

椎名林檎【FNS歌謡祭】の帽子が面白い!売ってる場所を調査!

FNS歌謡祭2021が開催されましたね。
たくさんの歌手が、持ち歌だけじゃなくコラボしたりして、普段見れない様子が貴重ですよね。

今回、東京事変が『落日』を初披露するということで、楽しみに見ていたんですが。

その時の椎名林檎さんの『帽子』に目が釘付けになってしまいました。
これは、帽子なのか?ちょっとわかりませんが…

そこで、どこかに売っていないか、みんなの反応も調査してみました!

椎名林檎【FNS歌謡祭】の帽子

東京事変が歌う『落日』は、22時台に歌われました。


とっても切ない歌詞で、どっぷり漬かりたいのに、なんだか頭に目がいってしまいました(笑)

椎名林檎・みんなの反応

SNSでも皆さん、気になる~と反応していましたよ。

「林檎さまの頭の星はなんだ?」
「歌より星のビヨビヨが気になる」
「頭のやつにしか目がいかない」
「頭ぶつける時ってあんな星いっぱい頭から出てる時あるわ」

確かに気になりました!

「フランフランの壁掛け時計乗っけてるみたいw」といっている人もいましたので、フランフランの壁掛け時計を調べてみました。

こちらです!
確かに似ていますね~・

では、実際に同じものが売っていないか見てみましょう。

星の髪飾り・ヘッドドレスを調査

楽天で、ヘッドドレスを調べてみました。

 

 

ヘッドドレスは色々ありましたが、椎名林檎さんのつけていたものは、舞台用みたいですよね。
あれだけ豪華なものだと、特別に作ったものだと思われますね。

東京事変『落日』

東京事変の『落日』の歌詞がいいんですよね~

「落日」
歌:東京事変
作詞:椎名林檎
作曲:椎名林檎

君は産まれ僕に出会い春を憂い秋を見た
記憶を辿る過程であどけない君の写真に
認めたのは僕が所詮季節すら知らない事
現在では声を失くした君だけが映す月花

「当てにならないことばかり」って
嘆いたこの舌の根でさえも
乾く前に期待を仄めかす
まるで手応えの得られぬ夜
また一つ小さく冷えていく生命を抱いた

雪に生れ何時も笑い雨を嫌い此処に居た
確かなのは只唯一君のさっき迄の温もり

「何が悲しい?」と尋かれたって
何も哀しんでなど居ないさ
丁度太陽が去っただけだろう
微かな希望と裏腹に
ごく当たり前の白け切った夕日を迎えた

独りきり置いて行かれたって
サヨナラを言うのは可笑しいさ
丁度太陽が去っただけだろう
僕は偶然君に出遭って
ごく当たり前に慈しんで 夕日を迎えた
さあもう笑うよ

この歌詞の意味について、去っていったメンバーの話だ。とか、死んでしまったペットの話だ。といわれていますが、本当のところはわかりません。

なんだか物悲しい感じは、ビシビシ伝わってきます。
どうも気になる曲なんですよね~

まとめ

椎名林檎さんが「FNS歌謡」でつけていた帽子、またはヘッドドレスについて調べてみました。
どうも、売っているものではないようですが、何かわかりましたら追記します。

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