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THE FIRSTオーディション「合宿」脱落者が!12人の順位も

SKY-HIが手掛けるオーディション番組『THE FIRST』。
4次審査の富士山合宿で、3つのグループ分けをして、歌の制作・ダンスの振付・パフォーマンスをしていく審査を行ってきましたが、今回15人から12人に絞られます。

出来れば全員残したいくらい、才能あふれる人たちなんですが。。
今回脱落するメンバーは誰なのか、追っていきたいと思います。

この記事でわかること、

  • 4次審査での脱落者
  • 残る12人の順位
  • 次の審査の内容は?

THE FIRSTオーディション脱落者は?

現在15人が残っていますが、ここから3人の脱落者が出ます。
4次審査の内容は、用意された楽曲(メインのリズムのみ)の音を聞いて、グループのメンバー5人で曲を作り、歌詞をつけ、ダンスも振付から構成まで、自分たちで作り上げる。というものでした。

見ているこちらには、すごく大変そうで、難易度が高いことが伝わってきました。
凄く才能あふれる人たちだな~とつくづく思いました。

ですが、SKY-HIさんが求める人たちは、こういう歌やダンスの制作まで出来る人を求めているんですね。
キビシイ世界ですが、残る人はとってもクオリティの高い人なんだろうな。と想像できます。

脱落者という言い方はいけないと思います。15人全員が凄かったので全員残って欲しいですが、
13位以下は、「男澤直樹」「織戸俊介」「溝口太基」の3人になってしまいました。

SKY-HIの苦悩

合宿での一次審査の通過者を選ぶ段階で、SKY-HIさんがとっても悩まれている様子でした。

感動して、思わず踊りだしてしまったり、涙したり。。
今回のオーディションでは、SKY-HIさんの人柄も感動する場面が多かったですね。

ここを去っていく三人にかけた言葉が、とても温かい言葉で感動しました。

必ずいいところを褒める。そして足りなかったところを的確に指摘していましたよね。

「もう少しエゴイズムを発揮できていたら。俺を見ろ!という感情を見れたらよかった」
「クリエイティブ審査として見た時に、チームの中に存在感を示せなかった」
「チームとしてデビューしてしまうと、世界が固まってしまう。もっといろいろと経験して欲しい。」

この3人だけじゃなく、今まで合格しなかった人にも、この先の活躍を応援している。
またいつか活躍を見たい。と思ってアドバイスしているのが伝わってきましたね。

「脱落者」のみんなの反応

結果発表を前にして、皆さん気になっているようですね。
3チームの発表を見て、「チームC」がとっても良かったな。と感じましたね


ホント、誰が落ちても悲しいですね。
だけどもし残れなかったとしても、この先、頑張っていってほしいですね。
だって、みんな歌もダンスも才能にあふれてるんですから。

残る12人の順位

残った12人の順位を紹介したいと思います。

1位 島雄壮太
2位 渡邊翔太
3位 上村礼王
4位 久保舜斗
5位 廣瀨真人
6位 大山天
7位 黒田竜平
8位 川島塁
9位 池亀樹音
10位 カドサワンレイコ
11位 古家蘭
12位 三山凌輝

次の審査「二次審査」の内容は?

次の審査は、どんな内容になるんでしょうか?
これまでも、とっても濃い内容の審査でしたが

第2次審査:リモート、または東京会場にて、SKY-HIさんによる歌・ダンスの審査
第3次審査:6つのグループに分けて、課題曲のダンス審査
第4次審査:3つのグループに分けて、曲作り~ダンス・パフォーマンスまで各グループで制作

これらをおこなってきました。

次の審査も、グループ分けでの審査になると思いますが(最終的に5人グループでデビューですので)、残る12人を2チームに分けての審査かな?と思います。

新しい情報が入り次第追記していきますね。

まとめ

SKY-HIが主催するオーディション『THE FIRST』いよいよ12人に絞られます。
この先も見守っていきたいと思います。

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